引越荷造りの手順
ダンボール準備
引越荷造りに必要なダンボールは大手引越し業者の場合はサービスでついてくることが多い。
中小業者の場合は別途料金がかかる場合が多い。
自分で引っ越す場合は自分で準備!私は後者でした。
私の場合はダンボールはもらってきました。
近くの大手スーパーではダンボールがたくさんゴミになるようで、「自由に持って行ってください」コーナーがあるのです!
ここから何箱がいただきました。
スーパー以外にもお店でくれるところは結構あるので探してみて!
大小あると便利でしたよ!
荷造り手順・ダンボールに詰める順番
- あまり普段使わないものから

早めに荷造りする場合、毎日使うものを入れると不便。
シーズン外の服や使わない小物。本やCDなど!
- 新居先で使うために新しく買ったもの!
引越し前は使わないから…
- そろそろ引越しが近い!っとなったら…
洋服、食器など
- 引越し前日
歯磨き、化粧品、掃除道具、電気のコード類、時計などなど…
引越荷造りのコツ!
- 季節でないもの、すぐに必要でないものから順に…
- 箱の外に入っているものを記入する!置き場所も決めて記入する
- 引越し先ですぐに必要なものは別の箱に入れる
(トイレットペーパー、洗面道具、カーテン、掃除道具、照明、家電コードなど)
- 重いものは小分けに…特に自分で引越しする場合は注意です。苦労しました…
- ベランダなどのサンダルや植物も忘れずに…
- 外の自転車の忘れ物が多いそうです。
- 電気コードは何のコードでどこに差し込みするものかテープでわかるようにしておく。
(私は電気関係に強いので大丈夫でしたが…友達は大変なことになってました)
- 冷蔵庫は前の日までに空にする、電気コードを抜く
- 貴重品は自分で確実に持って引越し!コレ基本!
- 忘れ物は無い?確認!確認!確認!
新居にて…
業者に頼んだ場合時間に遅れないように…
- 家電や家具は引越し前にどこに置くか決めて、間取り図などに
記入しておいたら引越しがスムーズに進んで良かったです。
- 工具が無くて家具を組み立てられないことも…
組み立てる必要があるものがあったら工具も準備しておきましょう。
- カーテンは最初につけました。プライバシーはしっかり守りましょうね!
- 暗くなる前に照明を設置!トイレットペーパーは必ず準備